努力の先には明るい希望がある

「努力の先には明るい希望がある」「努力しなければ、何にも希望はない」この2つは同じ意味ではありますが、とらえ方が全く違います。

どちらの表現のほうがやる気がでるでしょうか?

「お父さんは、子供のころから頑張ってきたから立派なお医者さんになれたのよ。あなたにも十分な素質があるから頑張って勉強してね」といわれるのと、「しっかり勉強しないと、将来ろくな会社に入れないわよ。 〇〇さんのようになっても知らないよ!」

まあ、これは極端すぎる例ですが、子供に希望を持たせることが子供のやる気につながります。

明るくプラス思考で子供に接することが非常に重要なことだと思います。

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